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豚の健康は人の健康!
放牧で育てた豚肉にこだわります。



生産者: 高橋 精一
 大崎市田尻の放牧場で、放牧豚を育てている高橋精一さんは農業や畜産のビジョンを熱く語る獣医さんです。
 のら牛、飼料米、あいちゃん牧場などあいコープの畜産の取り組みのアドバイザーとして、ともに自給率向上と地域循環を目指しています。


豚にとっての快適なくらしとは?
 1頭あたり約100平方メートルの広大な牧場の中は、畜舎と放牧場の隔たりがなく、豚は常に自由に動き回ることができストレスを溜めることなく食欲も旺盛となります。この飼育の基本にあるのはアニマルウェルフエア(動物福祉)。快適な生活環境が豚を健康にし、胴体全体が引き締まり、モモや肩のはりがよくなります。肉質がきめ細かく、脂もスッキリして旨みのある肉質になります。
エサを徹底。安全な肉質をつくる。
 放牧豚に与える餌はNon−GMOのトウモロコシを中心にして、飼料米を約15%配合しています。高橋さん自身も田尻の稲作農家と一緒に飼料米栽培に取り組み、地域循環型農畜産を実践しています。



高橋 精一さん
「生産することの幸福感を語れる農業がしたいです。」

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【放牧豚】
ご利用の皆さんからのコメント

臭みがなく、何度もかみしめたくなるおいしさ。
育て方だけでなく、味も良い。(K.Sさん)

とても「うまし」!ギョウザ、肉詰めなどにして食べます。(M.Aさん)

安心・安全で「おいしい」(A.Wさん)

あなたのコメントを、お待ちしています!

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届けよう、あいごはん。作ろう、あいごはん。頂きます、あいごはん。ありがとう、あいごはん。
『あいぶらんど』を使った「おすすめの食べ方」が【あいごはん】。
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