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ジャガ芋


ジャガ芋 土作りにこだわり、ぽくぽくしたジャガイモをお届けします。

<作り手>
生産者: 七郷みつば会はさま自然村丸エビ倶楽部
(七郷みつば会) 仙台市郊外で、有機質肥料中心に農薬を削減して米や野菜を栽培しているグループ。
野菜のほとんどは「優ぶらんど」基準。若手の新規就農者も支援しています。
(はさま自然村) 宮城県北・登米市で、安全・安心の米と野菜を栽培しているグループ。住み良い地域と平和な社会を目指し、明日に受け継がれる農業を目指し、農薬削減に積極的にチャレンジしています。
(丸エビ倶楽部) 丸エビ倶楽部は茨城県水戸市の南側に位置し、生産地は県全域に広がっています。会員数も80名を超え、40~50代の生産者が多い中、30代の若手も育っています。ほとんどの品目が茨城県の特別栽培の認証を受けた農産物です。


<ココが違う>
土を徹底調査~こだわりの…
 はさま自然村では、「きたあかり」という、甘みがあってポテトサラダやコロッケ作りなどに向く、食感がホクホクとした粉質系の品種を栽培しています。また、丸エビでは、はさま自然村同様「きたあかり」のほか、「トウヤ」「トヨシロ」も栽培しています。「トウヤ」は調理の際型崩れしにくく、「トヨシロ」は保存性が良く大きさも大きい部類の品種です。
 生産者は、有機質肥料中心に土作りを行うなど、地域の慣行栽培の半分以下の化学肥料と農薬に抑えた特別栽培認証を取得しています。ジャガ芋栽培は、そうか病(芋の表面にかさぶた状の病班が出る)を初めとした病害虫が心配されていますが、土の状態をベストなミネラルバランスに保つことで、美味しく安全なジャガ芋に育てています。

丸エビ倶楽部 冨田重信さん




【ジャガ芋】ご利用の皆さんからのコメント

安全だから、皮も心配なく使えます。フライドポテトにすると、息子たちがよろこんで食べます。(S.Mさん)

きっと、土が良いのでしょう。とてもおいしいジャガ芋です。(Y.Kさん)

あなたのコメントを、お待ちしています!



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