イベントのお知らせ

Wa!わぁ祭り2018
開催日:2018年11月4日

Wa!わぁ祭り2018

Wa!わぁ祭りとは?

例年秋に開催される年に一度の「Wa!わぁ祭り」。まんま通信でおなじみの商品と生産者さんが一堂に会します。
試食・販売もあり!気になっていた商品を試したり、生産者さんとお話するチャンス!
加入したばかりで何がおすすめかよく分からない…という方も、きっとお気に入りが見つかりますよ♪

昨年は雨にもかかわらずたくさんの来場がありました

あいぶらんど認定式の様子

日時

2018年11月4日(日) 10:00~14:00
今年は例年より開催時期が少し遅めです!

場所

仙台卸商センター産業見本市会館サンフェスタ
(仙台市若林区卸町2-15-2)

サンフェスタ地図

アクセス

◎地下鉄
仙台市地下鉄東西線「卸町駅」(仙台駅から約9分)
北1出入口から約550m(徒歩約7分)

◎市営バス
仙台駅前バス停のりば50番から市営バス(仙台駅から約20分)
233系統:小鶴新田駅行、または、X233系統:市営バス東仙台営業所前行
「卸町会館前」下車 2時間に1本程度

◎マイカー
サンフェスタ南側に有料駐車場あり(来場者割引はございません)

NEW! ゴミ減量・脱プラ化に取り組みます

容器の脱プラ化・再生紙容器への統一
今年は、食器に再生紙バガス製を使用し、サイズを統一することにより、ゴミ減量・脱プラをはかります。
さらに、マイ食器をお使いの方には10円キャッシュバック!

プラ製レジ袋の廃止
出店者側では、プラ製レジ袋を用意しません。マイバッグをお持ちください。
石けん環境委員会ブースでは、紙袋にスタンプを押してマイバッグを作るワークショップを行います。

NEW! 仲間作り特大キャンペーン

お友達紹介で3000円分のあいコープポイントプレゼント!
試食して、実際に手に取ってお買い物できます。あいコープが気になっているお友達を誘ってWa!わぁ祭りへお越しください。
お祭り当日に加入いただいた方と、誘った組合員さん、それぞれに3000円分のあいコープポイントプレゼント!

(通常は2000円分のポイント。ポイントはあいコープの商品利用代金として利用できます。)

NEW! おまつりサポーター募集

おまつり当日のお手伝いをして、もっと楽しみませんか?
シフト制なので、お祭りを楽しんで頂く時間も取れます。
親子でお手伝いできる「親子サポーター」もありますよ。

(1)一般サポーター(中学生以上の方)
(2)親子サポーター(保護者と、小学生か未就学のお子様)

内容
・祭り当日の各種コーナー(スタンプラリー、キッズコーナー、新米亭・エコステーション、まんまカフェ等)の運営補助
・出展ブースでの販売、試食補助
・会場内の見回り
・会場撤収作業

時間
シフト制
(1シフト1時間・9時~15時のいずれか 2シフトまで登録可能)

条件
(1)一般サポーター
 交通費(実費・自家用車は無料駐車場あり)支給、1シフトにつき500円のお買物券
(2)親子サポーター
 保護者は一般サポーターと同様
 小学生:300円のお買物券
 未就学児:パスちゃんおなまえシールプレゼント!

*お買物券は、お祭り当日に限りご利用頂けます。

サポーター説明会のお知らせ
10月23日(火)10時~12時サンフェスタ隣卸町会館会議室にて事前のサポーター説明会を実施する予定です。 交通費精算・お買物券配布等も行いますので、できるだけご参加ください。

申込締切
9月28日(金)

お問い合わせ

ご不明な点は、組合員コールセンターまで。(担当におつなぎします)
0120-255-044
※会場へ直接の電話はお控えください。

(終了)お祭り実行委員募集

お祭りを一緒に作ってくださる実行委員さんを募集しています!

組合員さんならどなたでも!
地区委員でなくてもOK!あいコープに加入したての方歓迎

活動日
定例会月一回(第四火曜日)10時~12時が基本。
その他作業日を設ける場合があります。(期間は11月まで)

活動場所
あいコープみやぎ日の出町センター
(仙台市宮城野区日の出町三丁目4番地の17号)

交通費・活動費
交通費実費&活動費1000円/月を支給

託児費
活動日・お祭り当日は託児無料(1歳から未就学児まで)

活動内容
・お祭り当日のアトラクション 企画・準備・当日の運営
・告知・広報協力(チラシの配布・SNSでの拡散など)
・おまつりニュースの作成

今年は特に、おまつりの中であいコープ商品の特徴をお伝えする取り組みを強化します!!
2018年度はあいコープが組合員さんと一緒に開発したPB(プライベートブランド)商品に焦点を当てて活動をしていきます。 お祭りの中でもその歴史や特徴がしっかり伝わるような取り組みを強化するため、実行委員会の中でも改めて商品を学ぶ場を作り、見せ方の工夫を考えます。