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日本の夏の風物詩 うなぎ
2020年7月3回

日本の夏の風物詩 うなぎ

7月21日(火)は夏土用丑の日

脂がのったふっくら肉厚な身と、甘辛いたれ、
食欲をそそる芳ばしい香りに、おもわず舌鼓。
古くから親しまれてきた滋養食。

夏のご馳走「うなぎの蒲焼」で精をつけ、
厳しい暑さを乗り切りましょう。

専門店にも負けないおいしさ。

鹿児島県大隅半島は一年を通じて温暖な気候であることに加え、ミネラル分を多く含んだ地下水が質の良い健康なうなぎを育てます。
気候風土だけでなく、養殖池の水質や水温を丁寧に管理するなど、絶えず技術向上を図ってきました。

生産者である大隅地区養まん漁協では、養殖から加工、出荷までを一貫管理。直営工場では、白焼き、蒸し工程を経て、化学調味料不使用のたれを4回も繰り返し付け焼きます。

ふっくらとした食感、しっかりとした味わいは、うなぎ専門店にも引けを取らない仕上がりです。

鹿児島県地図

大隅産うなぎは生産者が明確!

大隅産鰻トレース

袋に打刻された番号で、養殖池と加工日をトレース(情報追跡)することができます。

大隅産うなぎ蒲焼・カット2枚

大隅産うなぎ蒲焼・カット2枚

増量・宍道湖産冷凍大和しじみ

増量・宍道湖産冷凍大和しじみ