あいコープのプライベートブランドは、食べる人と作る人の心をつなぐ商品です。
安全で安心、そして何よりも美味しいものを食べてほしいという、「あい」がいっぱい詰まっています。
食べることは生きること。「あいシテル」は日々の食卓からたくさんの人の笑顔と、暮らしを守ります。
あいコープのプライベートブランドは、食べる人と作る人の心をつなぐ商品です。
安全で安心、そして何よりも美味しいものを食べてほしいという、「あい」がいっぱい詰まっています。
食べることは生きること。「あいシテル」は日々の食卓からたくさんの人の笑顔と、暮らしを守ります。
「あいコープの商品をもっと多くの人に知ってもらい、利用の輪を広げたい。」その想いのもと、「あいシテル」は生まれました。
わたしたちあいコープ、組合員、生産者の想いを伝える動画をぜひご覧ください。
▼あいコーププライベートブランド「あいシテル」
あいコープは、食べる人(組合員)と作る人(生産者)が共に考え、共に働き、信頼し合う『顔の見える関係』を築いてきました。
『あいシテル』は相互が信頼し合っているからこそ生まれた、安全で安心、そして自然も大切にした商品です。
現在の日本は、いのちを育むために一番大切な食べ物の生産を輸入に頼っています。
『あいシテル』は産地や生産者と連携し、国産原料を国内工場で生産した、地域内で食と経済の循環をつくり『食料自給力』を向上させる商品です。
化学調味料のうまみは強く、それに慣れると素材が持つおいしさを感じる力が損なわれるといいます。
『あいシテル』は化学調味料を一切使わず、素材本来の美味しさを活かした、豊かな味覚を育む商品です。
あいコープでは独自の食品添加物基準を設け、使用を厳しく制限しています。
中でも『あいシテル』は、安易に添加物に頼らず、素材を吟味し、製造方法を工夫することで、現在国内で認可されている食品添加物約1500品目のうち、1%程度の使用にとどめている商品です。
今や世界で一番多く遺伝子組み換え食品を食べさせられている日本人。
世界中から安全性や自然界への影響も危惧される遺伝子組み換え食品を大量に輸入し、知らず知らずに口にしているのが現状です。
『あいシテル』は原材料のトレースを行い、できる限り遺伝子組み換え作物由来の原料を使わない商品です。
効率や経済性を優先した、大量生産、大量消費の食生産は、エネルギーの浪費と環境への負荷を生み続け、その弊害は自分たちに返ってきます。
『あいシテル』は国産原料にこだわり、農産物の農薬削減や容器包装のリユース・リサイクル、プラスチック削減などを通じて人にも環境にも優しい商品作りを追求しています。
たまごのモウルドパックとお料理キットのモウルドトレー化で
産直豚肉を使用し、余計な添加物は使用せずに作ったロースハム。豚肉本来の旨味や風味、自然な色合いを活かすため、味付けはいたってシンプルに。
良質な素材を使っているからこそ実現できる、見た目よりも美味しさと安全・安心にこだわったあいコープ自慢の商品です。
あいコープのロースハムスライス
鶏がのびのび走り回れるようにと、広々とした鶏舎で育てた鶏が産んだたまごです。
また、地元でとれたお米を中心とした飼料への転換をすすめ、地域の資源循環の中に組み入れることで、輸入飼料に頼らない持続可能な生産体制を目指しています。
平飼いこめたまご