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選択: May 2018

5/16・18 ケアメイト研修会「食中毒予防と手洗い」


あいコープみやぎには、日頃のちょっとした困りごとをケアメイトさんに助けてもらえる制度「ジョイケアシステム・たすけあい」があります。組合員なら誰でも利用できます。
(詳しくは、ジョイケアシステムのページをご覧ください。)

そのジョイケアシステムの活動に不可欠なのは、活動して下さっている「ケアメイト」さんたちです。
ケアメイトさんのケアに役立つ研修会として、5月16日(水)日立システムズホール・18日(金)エルパーク仙台でケアメイト研修会を開催しました。

前半は青葉区保健所の職員さんを講師に「食中毒予防と手洗い」の学習をしました。
食中毒の菌・ウイルスは「つけない・ふやさない・やっつける」ことが一番の予防になるそうです。そのためには"手"をきれいに洗うことが何より重要。

「食中毒予防と手洗い」の学習
ケアメイト研修会「食中毒予防と手洗い」の学習
日頃の手洗いできれいに洗えているのか確認できるように、蛍光増白剤入りのクリームを塗りブラックライトで確認した後、石けんで洗いました。

手洗い中
手洗い中
手洗い後、再びブラックライトに当て、残った汚れを確認します。

キレイに洗えたかな?
キレイに洗えたかな
指先や手のひらに「汚れ」が残り、一度ではなかなか落ちず、2・3回繰り返し洗う方がほとんどでした。
洗い方のコツを学ぶことができました。

後半は石けんについて事前アンケートについて説明がありました。
その後、茶話会も兼ねて日頃のケアで良かったこと・困ったことなど意見交換をしました。
活発に発言があり、情報を共有できました。

研修会で学んだことを、今後のケアに活かしていこうと思います。

(担当理事)

5/17 My鍋布団を作る会・宮城野地区


5月17日。日の出センターを会場に『My鍋布団を作る会』を開催しました。
参加の方々には自分で布を裁断、準備して来ていただき当日一気に完成を目指しました!

教わりながらチクチク
My鍋布団を作る会
布に中綿を縫い付けて、ふかふかの鍋布団ができていく様子は見ている私もワクワク(((o(*゚∀゚*)o)))
一心にチクチクされている皆さんの横顔が素敵でした♪

脱原発エネルギーシフト委員会のスタッフの方々が付きっきりで親切丁寧に教えて下さって、完成させることができました!

完成! 完成
実際に鍋布団を使ったお米の炊飯も見せていただき、参加の方々は『早速炊飯に使います!』と、完成した鍋布団を持って帰られました。

鍋布団をこよなく愛する宮城野地区委員さんは、これまでの活動でも鍋布団の良さをアピールしてきました。今後も色々な場面でその良さをお伝えして、省エネやそこから始まる環境のことにも関心をもつ方が増えていったらなぁと思います。

お手伝いしていただいた方々には大変お世話になりました。
この場をお借りしてお礼申し上げます!ありがとうございます(*^^*)

(担当理事)

5/19 田んぼにいこう!2018 田植え


毎年恒例の大郷みどり会交流田(宮城県大郷町)での田植え体験が5月19日に開催されました。
スタッフを含めると総勢100名にも上る参加があり、少しの曇り空と程よい気温という田植え日和の中、大人も子どもも泥んこになりながら「ひとめぼれ」の苗を一所懸命植えました。

総勢100名が集まりました

大郷みどり会代表の郷右近さんから説明を受けて、田植えスタート

あちこちで笑顔があふれ、楽しそうに会話しながら作業する家族、一心不乱に植え続ける大人や子どもがいる一方、田んぼに入るのを躊躇する子、入ったはいいものの怖くて号泣する子もいましたが(可愛かった~笑)、それぞれにとって貴重な体験となったことは確かです。

はじめはこわごわ、慣れてきたらガンガン植えます

オレンジ色の服を着た仙台えんのう倶楽部のスタッフさんがアドバイス

田植えに夢中

小さいお子さんも、お父さんに見守られながら
田植え
田植え終了
田植え終了
この交流田での稲作体験は今年で22回目になります。
開催にむけて大郷みどり会のみなさんが準備をして下さり、「仙台えんのう倶楽部」会員の方々の運営協力があるおかげで続けてくることができました。

田植えの後は大郷みどり会の方からのご厚意で、お米3種の試食もふるまわれ、おかわりにくる子どもたちが続出。きれいに間食して、みんな大きな声で「ごちそうさま」をいいました。

試食のミニおにぎり
試食のミニおにぎり
今回の田植えを始めに、6月には「草取り」、7月には「生きもの調査」、10月には「稲刈り」を予定しています。
カタログと一緒に入ってくる案内チラシをお見逃しなく\(^o^)/

(担当理事)

5/13 【おだやかな革命】上映会&トークセッション報告


5月13日、せんだいメディアテークに於いて、市民団体である「エネシフみやぎ」と共催で、渡辺智史監督作品【おだやかな革命】の上映会を開催しました。
事前申し込みも多く、開場前から多くの参加者が詰めかけましたが、当日券での参加希望者も次々と訪れ、180席は完売となりました。

開場は満席

【おだやかな革命】は、自然エネルギーをはじめとするさまざまなツールを用いて、地域を振興させるために奮闘する人々の姿を追ったドキュメンタリー作品です。原発事故後に設立された会津電力など、東北エリアも舞台となっており、あいコープみやぎ組合員はもちろんのこと、県内の皆さんには身近で興味を持てる作品でした。

「本当の豊かさとは何なのか」という問いに答えを見つけようと各地の人々が取り組む姿をつづったこの作品。180名の参加者はそれぞれの「豊かさ」を思い描きながら100分間鑑賞しました。

上映後は、エネシフみやぎの浦井代表を進行役に、渡辺監督、ひっぽ電力、あいコープみやぎの4者でのトークセッションを行いました。渡辺監督は、震災後の東北をスタートに、再生可能エネルギーで地域振興する姿を追っていくうちどんどん取材のエリアが広がったこと、こうした動きが全国的に広がっていることを話されました。

トークセッション
トークセッション
あいコープの取り扱う「パルシステムでんき」の発電産地の一つである丸森町のひっぽ電力事務局長の金上さんは、ひっぽ電力の設立からこれまでのスライドショーを参加者と一緒に見て「涙が出そうだった」と苦労や思い出を振り返りながら、再エネを増やす事だけが目的ではない、それを足掛かりに地域が活性化することをこれからも目指していくと仰いました。

私たちあいコープみやぎは、ひっぽ電力のように地域に根差した生産者を「購買の力」で支えることのできる立場です。一人一人が映画に出てくるような直接的な活動はできなくても、自分の目で見て選び、そこにお金を払うことで「おだやかな革命」に参加できるのです。それを会場の参加者に呼び掛け、トークセッションも幕を下ろしました。

あいコープみやぎが取り扱う「パルシステムでんき」についてはこちら

6月15日からは、仙台駅東口の「チネ・ラヴィータ」で一般公開が始まります。今回見逃した組合員さんもぜひ足を運んでみてはいかがでしょうか。

ちなみに、5月14日の河北新報朝刊でも伝えられています

(担当理事)

4/26 しおさい地区・今年度最初の定例会


昨年は1つの地区と農産地が1年を通して交流しましたが、今年は、10地区すべてが産地交流をします。そして、我らがしおさい地区は昨年に引き続き、大郷みどり会と交流することとなりました!

1回目の地区定例会は、大郷みどり会の生産者も交えて、今年度の予定を話しました。

しおさい地区定例会の様子
地区定例会の様子

昨年は25mプールが3-4個分ほどの面積でさつまいもを育てましたが、雑草との戦いに悩まされたり、収穫もたくさんあって、生産者の苦労を身に染みて体感しました。
その反省を踏まえ、今年は圃場を変え、管理がしやすい方法を取ることになりました。

子どもたちからの要望に加え「枝豆」にもチャレンジします。
また、種子法廃止を受け、「たね」のことをもっと理解するきっかけとなるよう、「たね」を取る事を目的に育てるものや、在来種にもチャレンジする予定です。

今年は石巻と泉B地区も加わりますので、昨年以上に手入れができるように頑張りたいと思います。

畑の様子は、他の産地も含め、地区ニュースなどでお伝えしますので、ぜひご覧ください。

昨年の活動をスクラップブッキングやメッセージボードにして生産者にお渡ししました。

(担当理事)

4/23 今年も産地交流スタート


今年も産地交流がスタートしました!
昨年度、若林地区が七郷みつば会とタイアップし、色々な野菜作りに挑戦したコラボ畑。
生産者の方に、畑や資材の提供とご指導を頂き、組合員が野菜を育てていくという新しい形の産地交流です。
今年度は若林、太白、青葉A、泉Aの4つの地区が参加し交流を重ねていきます。
そして今年は無農薬・化学肥料不使用にチャレンジします!

今年度の最初の活動となった4月23日。
お忙しい中、七郷みつば会の方々にお時間を作っていただき、振替休日の小学生も参加して、ネギの定植と人参の播種(種まき)を行いました。

ネギの定植は、昨年も大活躍した『ひっぱりくん』という機械で行いました。

「ひっぱりくん」でネギの定植

その名の通り、引っ張るだけで定植と土寄せが完了!小学生でも簡単に作業できました。

人参も、機械を押して進むと種が等間隔に植えられていく機械を使いました。

人参の種まきの機械


押して進むと均等に種が蒔くことができます
機械を使った人参の種まき
種をまいた後は『パオパオ』というシートを被せます。これは、保温と保湿のために被せるそうです。

「パオパオ」というシートをかぶせます 「パオパオ」というシートをかぶせる
『パオ=包』なのかは不明ですが、農作業の用具にはユニークな名前のものが多いです。
初めて作業する参加者が多かったのですが、みんな自然と笑顔になりました。

今後は5月に枝豆の定植が予定されています。
他にも、トマトの実を丸ごと植えて栽培してみたり、芭蕉菜の栽培など、新しいことにも挑戦していく予定です。
そして、コラボ畑で出来た野菜は、イベント等で組合員の方に届くように…と、検討しています。

農薬不使用にすることで、これから夏に向けて雑草との闘いになることでしょう…。

これから大郷みどり会や秋保ゆうきの会でも、各地区がさまざまな形で交流していきます。
組合員だからこそのお楽しみ。有難いですね!

活動の様子は「産地交流ニュース」等で発信していきたいと思います。
楽しみにしていてください!

(担当理事)

4/26 GMナタネ発見!GMナタネ調査 in 石巻港


仙台港での調査に引き続き、過去GMナタネ発見歴のある石巻港にて調査隊が出動しました!
(仙台港の調査の様子はこちら→4/11 仙台港GMナタネ調査隊出動!

2007年からあいコープみやぎが毎年続けているこの調査は、飼料会社のこぼれ種から、知らず知らずの間に自生している遺伝子組み換えナタネを見つけ出し、取り除くことで、在来のナタネや菜種科の植物との交雑を防ぐ目的で行われています。
また、市民レベルでこのような活動を続けることで、行政や飼料会社にもGMナタネ自生の事実を伝え、対策を促す効果があり、更に消費者がGM食品反対を求めているアピールにもなります。

今回は石巻地区委員会と、仙台港の調査にも参加してくださった組合員さん、アーダブレーンの佐藤圭社長が参加、総勢9名での調査となりました。

以前陽性のナタネが見つかったところはプレハブが建っていて、周りには黄色い花が見当たらなかったのに、歩道に一本だけ、見本のような「セイヨウナタネ」が「ここよ~」と言わんばかりに咲いていました。

一本だけ咲いていたセイヨウナタネ


早速、簡易検査したところ、紫色の試験紙に陽性の2本線!
今まで石巻では見つかっていなかった、バスタ耐性の遺伝子を持つGMナタネの発見でした。
※バスタ耐性=グリホシネートという除草剤成分をかけても枯れないように遺伝子組み換えされたもの

結果は陽性。出ましたGMナタネ!
結果は陽性。出ましたGMナタネ!
本来、陽性が見つかってはいけないのですが、テンションがあがり、妙な盛り上がりを見せる調査隊(笑)

移動しながら、他の場所でも調査を続けました。



他は全て陰性でした。

初のバスタ耐性の発見。それは、常に新たな自生(汚染)が生まれている証拠です。
以前発見されたポイントは、復興に関る工事により、全てコンクリートで固められ、今回は全く植物が見られなくなっていましたが、私たちは地道に活動を続け、これからもふるさとや大切な植物を遺伝子の汚染から守り続けていきたいと思います。

(担当理事)

4/19 大郷みどり会のハウスと畑、生育順調です!


産地の様子を報告します。
初夏のような天気もあった4月、大郷みどり会のハウスや畑ではイネや野菜の苗がすくすくと育っていました。
収穫や田植えに向けて、生産者は温度や水管理にますます目が離せません。
美味しい実りになるよう、がんばってください!

西塚さんのハウス、土手には菜の花が咲いています

4棟のうち2棟にはイネを育苗

イネの苗生育もそろっています5月中旬の田植えが待ち遠しいです

別のハウスにはトマトの苗が植えられました。写っているのは西塚敦子さん
トマトの苗が植えられました
小さな蕾もついています
トマトの苗に小さな蕾
露地畑にはレタスの苗がしっかり根付きました
レタスの苗
今春新しく建てた農薬不使用ハウス全部で12棟
農薬不使用ハウス
芽が出たばかりの小松菜
芽が出たばかりの小松菜
少し生育が進んだハウス。5月下旬から収穫予定です
少し生育が進んだハウスの小松菜
ハウスを担当する熊谷剛介さん、佐藤留美さん。頑張ってください!
ハウスを担当する熊谷剛介さん、佐藤留美さん
取材日:2018年4月19日
取材者:商品部千葉

4/22 『旬は今!宮城の原木椎茸見学ツアー』開催


仙台中心部が羽生弓弦くんパレードで渋谷並みに混雑する中、バスを北に走らせ登米市東和町の芳賀裕さんの原木椎茸圃場に行ってきました!

芳賀さんやスタッフの皆さんへごあいさつ

さっそく軽い山道を登り、椎茸の収穫体験です!

山道を登る

斜面にズラーっと原木ほだ木が並んでいます。

芳賀さんに説明を聞く

みんなで収穫スタート

ホダ木からポコポコ出ている椎茸の可愛いこと(^^)☆)

ポコポコ出ている可愛い椎茸

『ママここにあるよー!』
子供たちのはしゃぐ声が聞こえます♪

とれたよ!
椎茸とれたよ
大きいの見つけた!
大きいの見つけた
ちいさい子も収穫
ちいさい子も
大人も子供も楽しんで収穫しました!

収穫のあとは昼食☆
椎茸の炭火焼と椎茸汁をご馳走になりましたー!

椎茸汁、とってもおいしかったー
椎茸汁
椎茸の炭火焼。肉厚でジューシー!
椎茸の炭火焼
食後は再び圃場へ。
植菌とホダ木作りを体験させていただきました!

ほだ木にドリルで穴を開ける
ほだ木にドリルで穴を開ける
椎茸の菌を打ち込む
椎茸の菌を打ち込む
原木をのこぎりで切ってホダ木作り
原木をのこぎりで切ってホダ木作り
芳賀さんの興味深いお話に、皆さん熱心に耳を傾けていました。
芳賀さんの興味深いお話に、皆さん熱心に耳を傾けていました
参加者の方々からは
「生産者のご苦労がわかりました」
「生産者と消費者を繋ぐ交流にまた参加したいです」
などなど、多くの感想をいただきました。

集合写真
集合写真

お天気にも恵まれ、県と市職員さんのご協力もあり無事に開催することができました。
ご参加下さった皆さま、ありがとうございました!
これからも芳賀さんの美味しい椎茸をいただきたいと思います(^^)

(担当理事)

4/11 仙台港GMナタネ調査隊出動!


GM作物にはたくさんの疑問や問題点がありますが、そのうちの一つが、輸入されたGM作物の自生です。※GM = 遺伝子組み換え
あいコープが2007年から毎年行ってきた調査では、2013年、2015年に石巻港でGMナタネを発見しています。
私たち以外の調査でも、仙台港や石巻港でGMナタネの自生が発見されていますが、農水省や環境省の調査対象港からは外されています。
県内の実態を明らかにするために、あいコープでは毎年この調査を続けています。

4月11日。まずは、仙台港の調査に出かけました。

仙台港の飼料会社付近。周囲はこぼれた飼料が


おととしは花が早く、調査の頃にはどれがナタネかわからなかった反省を踏まえ、去年は早めの日にちを設定したら、まだ菜の花咲かず…(T T)お花の時期に振り回されてるここ数年ですが、今年は開花のタイミング、バッチリ!…と思ったのに、今年の仙台港のハタザオガラシ、なんだか小さくて貧弱(--;)毎年参加している人も「去年より背丈も小さいような」とのこと。
なんだか自然が不自然な今日この頃。「異常気象」も聞き飽きましたね。

そんな中で、株が大きかったり、何かしら怪しい気配を感じた株を引っこ抜き、3検体を検査しました。
結果は全て陰性。

仙台港の飼料会社付近で簡易検査
仙台港の飼料会社付近で簡易検査

その後、七北田川沿いに移動。
以前は菜の花が群生し、春には一面黄色い川岸だったそうですが、震災後の護岸工事により、河口に近い方はすっかりコンクリートの壁面になっていました。
川上に向かって、しばらく車で走って探しましたが、最初は黄色い花が全く見つけられず。
枯れた草や葦ばかりで「春なのに、花や生き物の気配が感じられない…何この感じ」「沈黙の春!?」自然に人間が手を加える、護岸工事の影響でしょうか。

しばらく北上したら、黄色い花が。在来ナタネではなく、仙台港のと似たカラシナ系の花でした。
検体を2株検査。こちらも陰性でした。

七北田川沿い
七北田川沿い
簡易検査は、2本線が出ると陽性。今回は線が出ないので陰性でした。
簡易検査

市民が自分たちで現場を知り、検査して、行政に働きかけるこの活動。
飼料会社周辺をウロウロしながら写真撮ったり菜の花引っこ抜いたりしている、ぱっと見、怪しい集団(笑)ですが、毎年地道に続けて、GMナタネの存在をたくさんの人にお知らせする大事な活動です。

26日には石巻港の調査も行います。
県内各地の飼料会社周辺や、幹線道路沿いも、毎年調査を続けています。
石巻港は2013年、2015年にGMナタネが発見されているので、「見つけてやるぞ!」と気合が入ります。

GMナタネが、日本の在来ナタネと交雑して遺伝子の汚染が広がってしまわないように、地味~な地球防衛軍(自称)は、毎年ひそかにがんばっています!

(追記)
石巻港調査の様子はこちら→4/26 GMナタネ発見!GMナタネ調査 in 石巻港

(担当理事)