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9/6 千葉産直サービス冨田社長を囲んでかんづめ大試食会


9月6日、泉B地区企画で「とろイワシ缶」や「とろさんま缶」でお馴染みの千葉産直サービスの冨田社長と金子さんにお越しいただき、缶詰のこだわりについて教えていただきました!

千葉産直サービスは「素材の持つ本来の美味しさを大切にすれば、添加物など余分なモノは必要ない」という考えで、調味料にもこだわりを持っているとのこと。また、魚の大きさや脂の乗り具合によっては、缶詰の生産自体をしない(できない)というまでのこだわりぶりです。

缶詰を熱く語る冨田社長

市販の缶詰と、千葉産直サービスの缶詰を食べ比べしてみました。
実際に千葉産直サービスの缶のふたを開けて見ると、魚の脂の乗り具合がわかり、食べれば魚のしっかりとした味がわかる、こだわりが感じられる缶詰でした。

市販の缶詰と、千葉産直サービスの缶詰を食べ比べ

近年、魚は捌くことの難しさやにより敬遠されがちです。また、骨を嫌がるお子さんも多くいます。しかし、缶詰は骨まで食べることができ、DHAやEPAなども丸ごと缶に詰められています。

また、缶詰は時短料理に最適!
千葉産直サービスの缶詰はこだわった魚と調味料で調理されているので、缶詰を利用すれば、炊き込みご飯もスープもパスタも、簡単においしく仕上がります。

おいしく炊きあがった缶詰さんまの炊き込みご飯
おいしく炊きあがった缶詰さんまの炊き込みご飯
「おいしいかった!」「日頃の献立に缶詰を取り入れたい!」というたくさんの感想をいただきました。

缶詰を使った料理
缶詰を使った料理
時短でおいしく、栄養満点!缶詰は手抜きだなんて言わせない!
千葉産直サービスさんの缶詰で、気軽においしく魚を食べましょう★

(担当理事)
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